こどもちゃれんじ

「こどもちゃれんじ」の4歳~5歳対応の「すてっぷ」

2018年度からは「総合コース」「思考力特化コース」の2つの教材コースから選択して学ぶことができるシステムになりました。

年中さんは好奇心が旺盛でなんでもチャレンジをしたくなる年代。「自分でできた!」という体験をすることでさらに次への挑戦意欲が引き出され、色々な事への関心の幅も広がっていきます。

身体面の成長も大きく、縄跳び・マット運動・かけっこ・鉄棒などいろいろな遊びをとおして徐々に思い通りに体を動かすことができるようになります。

園生活では自分より小さい子供のお世話をしたり、集団生活でのルールや社会性も育ち、これからの成長にとって大きな意味のある1年になるとでしょう。

「こどもちゃれんじ すてっぷ」では、自分で考える楽しさと「自分でできる!」を実感できる内容で楽しい取り組みをしていこう。

2018年度「すてっぷ」

2018年度「こどもちゃれんじ すてっぷ」

子供の興味をしっかり伸ばして「自分でできる!」楽しさを体感しながら学ぶ「総合コース」、深く考えさせる力を伸ばしていく「思考力特化コース」の2つのコースから選んで学ぶことができます。

「ひらがな・カタカナ」「数・論理・時計」「社会性」「自然・生き物」「英語」の5つの領域をバランスよく取り組み、年中さんの成長期に合わせたテーマで楽しい幼児教育環境をつくっていくことができます。

「総合コース」

・キッズワーク(毎月)

・絵本(毎月)

・DVD(毎月)

・エデュトイ・特別教材
「ひらがななぞりん」(4月号)
「自分で設計 スライダーゴーゴー!」(6月号)
「お手伝い隊ユニフォーム」(7月号)
「生き物観察ナビ」(8月号)
「ぴかっと★メッセンジャー」(10月号)
「えいごクイズドラム」(12月号)
「とけいポスター」(1月号)
「とけいマスター」(2月号)

思考力特化コース

・キッズワーク(毎月)
8月号までは48ページ、9月号からは64ページ。

・思考力ぐんぐんワーク(毎月)
8月号までは24ページ、9月号からは32ページ。

・考える遊びセット(毎月)
「ひらがな迷路」(4月号)
「かたち遊びパズル」(5月号)
「論理迷路」(6月号)
「たからさがしゲーム」(7月号)
「仲間分けゲーム」(8月号)
「おかいものかずすごろく」(9月号)
「数の分解ゲーム」(10月号)
「連想カードゲーム」(11月号)
「線対称カード」(12月号)
「カタカナカードゲーム」(1月号)
「立体ゲーム」(2月号)
「論理ゲーム」(3月号)

・エデュトイ(4月号)
「ひらがななぞりん」

頑張り屋さんの年中さん

年中さんは幅ひろい興味・関心・好奇心がある年代。
「やってみたい!」「知りたい!」「どうしてだろう?」という気持ちに答えてあげることで、さらに成長の芽を伸ばしていくことができます。

親ができない!と決めつけないようにすることが大切で、なんでもチャレンジして子供の可能性を広げていくようにしましょう。

「こどもちゃれんじ すてっぷ」においては、各領域をバランスよく楽しく伸ばしていくことができるようにカリキュラムが組まれていて、自分でトライして「できた!」「わかった!」の実感を大切にした取り組みをすることができる内容。

「じぶんでできた!」の体験は自信につながり、その自信は次への挑戦意欲となります。失敗をしても繰り返しチャレンジしていく意欲を伸ばしていこう。

ひらがな・カタカナ・数字・時計といった学習分野も楽しく取り組むことができ、さらに深く学習面に特化した取り組みをしていきたい家庭は「思考力特化コース」で知育中心の学びを実践できます。

「知っていること・できること」を増やしていこう。

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