通信教育年間ランキング【2021年】

2021年の幼児通信教育年間ランキングを紹介。

幼児期は毎日のように成長を感じる年代。これからの土台や基礎をつくっていくことを軸に、学ぶ楽しさや面白さを体感・実感しながら意欲をしっかりと引き出していきたいですね。

2021年は昨年よりもCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)の感染者数も減りましたが、変異株が出てきたり依然として予防や対策をしながらの生活でした。withコロナ時代に一人ひとりができることをしっかりとやっていきたいですね。

おうちで過ごす時間も多いことから通信教育への需要もとても高まった2021年。

おうちでの時間を成長できる時間に変えていくことができる通信教育、楽しく学んだり遊んだりしながら成長を後押ししてくれる通信教育、ワクワク・ドキドキの取り組みができる通信教育。

将来を見据えて親子で楽しく通信教育でおうち時間を充実させていきましょう。

幼児通信教育の年間ランキング

それでは幼児向けの通信教育、2021年の年間ランキングを発表します。

※当サイト・姉妹サイト・関連サイトなどを総合集計したランキングです。


  1. Z会幼児コース

    Z会幼児コース

    <将来伸びる土台をつくる>

    「Z会」「あと伸び力」「伸び続ける学びの芽」を培っていくことを柱にした通信教育。ワーク学習×体験型課題の2本の学びの軸で幼児期に取り組んでいきたい領域をバランスよく身につけていくことができる。発達段階に合わせた経験・体験で達成感を味わいながら成長の芽を大切に培っていきます。

    Z会幼児コースの詳細

  2. こどもちゃれんじ

    こどもちゃれんじ

    <「しまじろう」を一緒に!>

    「しまじろう」をメインキャラクターにした人気の通信教育。学習・知育・生活・情操・身体などなど幅広い角度から楽しい学びと遊びを提供。生活の中に取り入れやすくワクワク・ドキドキの成長ができる。絵本・ワーク・DVD・エデュトイなど多角的な教具で楽しいおうち時間を!。

    こどもちゃれんじの詳細

  3. ポピっこ

    ポピっこ

    <「~が好き」をたくさん!>

    2019年の「~が好き」をたくさん作って、これから伸びていくための学びの根っこを大切につくっていきます。全体的に無理のない分量になっており自然な取り組みを促しながら学ぶ楽しさを体感していくことができるでしょう。学びのファーストステップにおすすめの脳をバランスよく育てる通信教育です。

    ポピっこの詳細

2021年の総評&2022年の展望

2021年→2022年

2021年は新型コロナウイルス感染症への対策や予防などでおうちで過ごす時間が多かったと思います。徐々に行動制限も解除され、withコロナ時代の生活スタイルが日常になってきました。

おうちで過ごす時間が増えたことで、通信教育への需要がとても高くなったと思います。

タブレット学習や知育玩具系の教具で遊ぶ通信教育など、教材ごとの方針に合わせた教材スタイルで学ぶことができる通信教育は2022年もおすすめの学習法であり子育てのツールとしても活用をしていくことができるでしょう。

上記の3教材については通年で需要も人気も高い通信教育。さらに専用タブレットで学ぶ「スマイルゼミ」も注目度が高い通信教育です。

夢中になって取り組むことができる教材、親子で一緒に取り組むことができる教材が特に人気が高いと思います。

2022年も将来を見据えた土台や基礎を楽しく通信教育でつくっていきましょう。